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2017年3月13日
2017年5月より、JAMP(アーティクルマネジメント推進協議会)が運用する製品含有化学物質情報伝達のための調査フォーマット(chemSHERPA)を使用し調査する、「chemSHERPAサービス」を開始します。
2017年3月9日
カナダ「特定有毒物質禁止法規」で追加規制されているBNST物質をIA/MSおよびLC/MSにより定量分析が可能です。
2017年3月8日
電子機器部品・材料から発生する硫黄系ガスの含有量を低温濃縮装置とヘッドスペースガスクロマトグラフFPDの組み合わせにより、高感度で分析が可能になりました。
2017年3月7日
「UL94燃焼性試験」におけるプラスチック材料の燃え難さグレード判定例を掲載しました。
2017年2月27日
試験品を低分子シロキサン雰囲気下にて動作させ、電気接点やモーターなどに不具合が起きないか(再現試験の場合は不具合が起きるか)を確認するシリコーンガス試験を掲載しました。
2017年2月20日
製品や樹脂材料の機械的強度特性や実装部品のせん断力を測定し、はんだの接合強度を評価するオートグラフ[精密万能試験機](引っ張り、押し試験)を掲載しました。
2017年1月30日
自動車へ搭載する電子機器の国際規格試験から各自動車メーカー規格試験まで幅広く対応する、車載EMC試験を掲載しました。
2017年1月27日
REACH規則、第16次SVHC(4物質)が追加されました。当社では、高懸念物質(SVHC)のスクリーニング分析を安価で迅速に提供いたします。
2017年1月23日
ゴム・プラスチックなど軟質物の硬さを測定する硬度計(デュロメータ)の校正を開始しました。
2017年1月23日
ノギスの校正において~1000㎜まで範囲を拡大しました。
2017年1月6日
自動車向け電子部品評議会の各種信頼性試験「AEC-Q101/200」を掲載いたしました。
2016年12月28日
混合ガス流腐食試験(JIS C 60068-2-42、43、60規格対応)を掲載いたしました。
2016年12月1日
大型車載部品を対象とした、塩水のほか乾燥や湿潤など厳しい環境ストレスに対する耐食性評価を掲載いたしました。
2016年11月1日
「EMCセンター」はベルギーの自動車規制認証機関Vinçotte[ヴァンソット]認定試験所としてEMC試験サービスを開始いたしました。これにより、Vinçotte[ヴァンソット]エンジニア立会いのもとEマーク取得の試験が実施可能です。
2016年9月17日
「EMCセンター」はMAZDA(マツダ株式会社)の認定試験所としてEMC試験サービスを開始しました。これにより、マツダ株式会社様に提出するEMCテストデータを当社にて取得可能になりました。
2016年8月22日
電子部品、基板などの不具合原因を究明し、問題解決の支援する異物解析を掲載しました。
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