第31回 表面科学セミナー太陽電池開発と評価・解析の最前線
当イベント・セミナーは終了いたしました。
![]()
第31回 表面科学セミナー
太陽電池は、太陽の光を直接電気に変換してエネルギーとしての活用を可能とする、最もクリーンなエネルギー源です。近年、大規模な発電施設のみならず一般家庭へも太陽電池の普及は進んでいるところですが、グリーンイノベーションを達成する鍵として、太陽電池のさらなる高効率化、長寿命化が必要であり、活発な研究開発が続けられてます。今回の表面科学セミナーは、各種太陽電池開発およびそこで活用される評価・解析技術の最前線をご紹介します。太陽電池に関する最新動向を把握するのに極めて有益な企画といたしましたので、太陽電池の研究開発に携わっている方のみならず、グリーンテクノロジーにご関心をお持ちの皆様のご参加をお待ちしております。ぜひご来場ください。
- 会期:2010年12月2日(木)~12月3日(金)の2日間
- 会場: 東京理科大学 森戸記念館 第1会議室
- 主催: 社団法人 日本表面科学会
- 定員: 60名(定員に達し次第締切ります)
プログラム発表 :太陽電池モジュールの良品構造解析手法
当社の信頼性技術事業部の村原 大介が『太陽電池モジュールの良品構造解析手法』としてプログラム発表を行います。セミナー時間をご確認の上、ぜひご来場ください。
- 日時: 2010年12月2日(木) 16:20~17:20
- 発表者: 村原 大介
- テーマ: 『太陽電池モジュールの良品構造解析手法』